アプリ開発
AIを使って、アプリを企画からApp Store公開まで。まず自分たちで作り、公開し、運用する——その開発フローを、そのまま受託でも提供しています。下に並んでいるのは、Web春が実際にApp Storeで公開中の自社アプリです。
App Storeで公開中の自社アプリ
「作れます」ではなく「作って、公開しています」。企画・設計・開発・審査申請・ストア運用まで、全て自社で回した3本です。
AIでのアプリ開発を、依頼したい方へ。
従来のアプリ開発は、数百万円・数ヶ月が当たり前でした。AIを開発の中心に置くと、この前提が変わります。Web春の自社アプリは、いずれも企画からApp Store公開まで数週間です。
実運用で検証済みのフロー
自社アプリ3本で、AI開発〜審査通過〜ストア運用までのフローを実際に回しています。受託でも同じ手順をなぞるだけなので、見積もりも工程もブレません。
企画から公開まで一気通貫
要件整理・UI設計・開発・App Store審査申請・公開後の改修まで、窓口は代表ひとり。「開発会社とデザイン会社と申請代行」を分ける必要がありません。
小さく作って、早く出す
最初から全部盛りにせず、核になる機能だけで公開し、反応を見て育てる。AI開発は改修が速いので、この進め方と相性が抜群です。
アプリ開発の費用相場と、AI開発。
「アプリ開発 費用」で調べると出てくる一般的な相場と、AI開発の考え方を並べます。お見積もりは無料で、ヒアリング後にまず概算を提示します。App Storeの開発者登録費など毎月・毎年かかる実費も、その場ですべて明示します。
| アプリの規模 | 一般的な相場(目安) | AI開発での考え方 |
|---|---|---|
| シンプルなツール系 (記録・計算・表示が中心) | 150万〜400万円 | 核機能に絞れば大幅に圧縮可能。Web春の自社アプリはこの規模 |
| 中規模 (会員登録・DB連携あり) | 400万〜1,000万円 | AIでコードの大部分を生成し、設計とレビューに人が集中 |
| 大規模 (決済・複雑な業務システム) | 1,000万円〜 | 要件次第。まず小さく検証してから広げる進め方を提案します |
※一般相場は開発会社の公開料金・業界調査をもとにした目安です。人月単価と工数で大きく変動します。Android・Webアプリをご希望の場合も、まずご相談ください。
進め方
相談・要件整理
作りたいものと目的をうかがい、核になる機能を一緒に絞ります。
お見積もり(無料)
規模・工程・毎月かかる実費まで明示して概算をお出しします。
AI開発
AIでの実装を人がレビューしながら進めます。途中経過は随時共有。
審査・公開
App Store審査の申請から公開まで対応します。