タイムスタンプ 変換

Unixタイムスタンプと日時を相互に変換します。秒(10桁)とミリ秒(13桁)は桁数から自動で判別し、何として読んだかを画面に出したうえで、日本時間(JST)とUTCを並べて表示します。いまのタイムスタンプは1秒ごとに更新され、そのままコピーできます。処理はすべてこの端末のブラウザ内——入力した値はどこにも送信されません

全機能無料。 使う・確認はそのまま。結果の持ち帰り(ダウンロード)だけ無料の登録を1回お願いしています(メールの用途はメルマガと製品のお知らせのみ)。API・MCP・CLIからの利用はドキュメントへ。

よくある質問

入力した値やファイルはどこかに送られますか?

送られません。変換はすべてこの端末のブラウザの中だけで行われます。ファイルを扱う機能はなく、アップロードも発生しません。サーバーとの通信はログイン状態の確認・匿名の利用計測・エラー報告のみで、入力した値や変換結果が端末の外に出ることはありません。

秒(10桁)とミリ秒(13桁)はどう見分けていますか?

桁数で判別しています。1〜11桁は秒、12〜14桁はミリ秒、15〜17桁はマイクロ秒、18桁以上はナノ秒として読み、「13桁 → ミリ秒として読みました」のように判別結果を画面に必ず表示します。判別が意図と違うときは、右の「読み方」で秒・ミリ秒などを手で指定できます。

表示される日本時間は、パソコンのタイムゾーン設定に影響されますか?

されません。日本時間はUTC+9として固定で計算しているため、端末の時計を海外時間やUTCにしていても同じ答えが出ます(端末がAsia/Tokyo以外のときは、その旨をツールの下に表示します)。ただし1948〜1951年に日本で実施された夏時間(サマータイム)は反映していないため、その期間の日時は1時間ずれます。

ミリ秒より細かい値を入れるとどうなりますか?

マイクロ秒・ナノ秒の値も受け付けますが、表示はミリ秒までに丸めます(JavaScriptの日時がミリ秒単位のため)。また「Unixタイムスタンプ(秒)」の行は端数を切り捨てた値で、切り捨てた場合はその旨を行内に表示します。ミリ秒までの値はそのまま「Unixタイムスタンプ(ミリ秒)」とISO 8601の行に出ます。

日時はどんな書き方で入れられますか?

2026-08-27 12:34:56 / 2026/8/27 12:34 / 2026年8月27日 12時34分 / 20260827123456 / 2026-08-27T12:34:56+09:00 のような書き方を受け付けます。末尾にZや+09:00が付いているときは、その時差を優先して読みます。和暦(令和8年など)には対応していないので西暦で入れてください。27/08/2026のような日/月/年の並びは、どちらが月か決められないため読み取らず、その旨を表示します。

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