空白 削除

Wordやサイトから貼り付けた文章に残る、余分なスペース・タブ・空行を落とします。行頭・行末・続いた空白のどれを消すかを個別に選べ、全角スペース( )とタブもそのまま扱えます。処理はすべてこの端末のブラウザ内——入力した文章はどこにも送信されません

全機能無料。 使う・確認はそのまま。結果の持ち帰り(ダウンロード)だけ無料の登録を1回お願いしています(メールの用途はメルマガと製品のお知らせのみ)。API・MCP・CLIからの利用はドキュメントへ。

よくある質問

入力した文章はどこかに送られますか?

送られません。空白の削除はすべてブラウザの中だけで行われます。サーバーとの通信はログイン状態の確認・匿名の利用計測・エラー報告のみで、文章の内容が端末の外に出ることはありません。

全角スペース( )も消せますか?

消せます。「全角スペース( )も対象にする」が既定でオンになっており、行頭・行末・すべての空白のいずれでも半角スペースやタブと同じように扱います。オフにすると全角スペースだけを残せるので、段落の字下げを守ったまま半角の余白だけを整えられます。なお続いた空白を1つにまとめるときは、その並びの先頭の文字に合わせます(全角で始まる並びは全角スペース1つになります)。

タブはどうなりますか?

既定ではそのまま残します。「タブの扱い」から、タブを指定した数の半角スペースに変える/行頭の半角スペースをタブに変える、のどちらも選べます。スペースの数は1〜8個で指定できるので、コードの字下げをそろえる用途にも使えます。

できないことはありますか?

改行には手を触れません(行の区切りはそのまま残ります)。文の途中で切れた改行をつなぎたいときは「改行 削除」を使ってください。また「すべての空白を消す」は単語の区切りのスペースまで消すため、英文には向きません。英文では「続いた空白を1つにまとめる」と行頭・行末の指定をお使いください。

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