パスワード 生成

安全なパスワードを作ります。長さと文字の種類を選べて、見分けにくい文字(0 O 1 l I)を外すこともできます。1〜200個をまとめて作り、CSVで保存することもできます。生成はすべてこの端末のブラウザ内——作ったパスワードはどこにも送信されません

全機能無料。 使う・確認はそのまま。結果の持ち帰り(ダウンロード)だけ無料の登録を1回お願いしています(メールの用途はメルマガと製品のお知らせのみ)。API・MCP・CLIからの利用はドキュメントへ。

よくある質問

作ったパスワードはどこかに送られますか?

送られません。生成はブラウザの中だけで行われ、サーバーには一切届きません。パスワード生成のサイトでいちばん気になるのがここなので、通信ゼロで作れる仕組みにしています。ページを閉じれば端末にも残りません。

どんな乱数を使っていますか?

ブラウザに用意されている暗号用の乱数(crypto.getRandomValues)を使っています。よく使われるMath.randomは次に出る値が予測できてしまうため、パスワードには使っていません。文字を選ぶときの偏りも取り除いています。

何文字にすればよいですか?

用途によりますが、12文字以上を推奨します。画面下に「毎秒1兆回試されても◯年かかる」という目安を出しているので、長さや文字種を変えながら確かめてください。4桁の暗証番号のような短いものも作れます。

使い回してもよいですか?

おすすめしません。どこか1つのサービスから漏れたときに、同じパスワードを使っている全部が開いてしまいます。サービスごとに別のものを作り、パスワード管理アプリに保存する使い方が安全です。

まとめて作ってCSVで保存できますか?

できます。個数を1〜200個で指定して「CSVで保存」を押すと、番号とパスワードの2列のCSVになります。BOM付きのUTF-8で書き出すので、Excelでそのまま開いても文字化けしません。生成もファイル作りもこの端末の中だけで行われ、パスワードはどこにも送信されません。画面の一覧は20個まで表示しますが、CSVには指定した個数がすべて入ります。1個ずつのコピーは登録なしで使えて、一覧のCSV保存だけ無料の登録を1回お願いしています。

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